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ecoworkresearch’s blog

私達は、適切な価格で最大の成果をお約束する総合調査会社 エコワークリサーチ&コンサルティングです。 名古屋を中心に証拠調査、裁判証拠収集をメインに様々な調査を行っています。 組織的にはまだまだ小さな会社ですが、大手上場企業や、複数の弁護士事務所を 顧客に持ち、常に「調査品質向上」を目指しています。http://www.eco-workresearch.com/

アナ不倫報道のテレ朝「社内色恋と不倫はウチの文化」

アナ不倫報道のテレ朝「社内色恋と不倫はウチの文化」
♯探偵♯の独り言
不倫が報道になるか否かはメディの考え方だとは思うが、不倫=不法行為と断定できるものでは無いので、人間性を否定するまでの報道は不必要だと思うが・・・
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テレビ朝日『グッド!モーニング』に出演中の田中萌アナ(25才)と加藤泰平アナ(33才)の不倫交際が『週刊文春』(12月8日発売)で報じられた。
 不倫が発覚した12月8日以降、13日現在ふたりは『グッド!~』への出演を見合わせている。だが、出演自粛の理由は明かされていない。『週刊文春』にテレ朝の広報部は「プライベートなことですので、コメントは控えさせていただきます」と言葉を濁した。
 これに怒り心頭なのは乙武洋匡氏(40才)だ。
《「プライベートなことですので」って、どの口が言ってんだよ。さんざん人のプライベートをいじくり回しておいて、いまさら何を言ってるんだか》
 乙武氏は自身のツイッターにそう綴った。さらに、12月11日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、
《「殴られる覚悟もないのに、かんたんに人を殴るのか」…と言いたいところですが、「プライベートなことですので」と、今後一切、他人のプライバシーをつまびらかにするような報道を放棄する旨のコメントを出されたテレビ朝日さんに心から敬意を表します。この方針がほかの局にも広がり、来年こそ前向きな話題で盛り上がれる一年となるよう期待したいものです》
 と、テレ朝を強烈に皮肉るコメントを寄せたのだ。
「普段は攻めの立場のテレビ局が、一転守りに回るとどれだけ弱いかを露呈しました」
 芸能関係者はそう語る。
 2016年3月、乙武氏の不倫が『週刊新潮』で報じられ、各局のワイドショーは連日特集を組んだ。9月に入って乙武氏が離婚を発表したときも、大々的に報じられた。『グッド!~』も乙武氏の話題を扱った数ある番組の1つで、不倫報道以降、計10回、時間にして64分39秒にわたって乙武氏の「プライバシーをつまびらか」にしてきた。それだけに、溜まっていた鬱憤も相当なものだったのだろう。前出のテレ朝関係者が明かす。
「ウチの“文化”といってしまうのはあまりにお粗末なんですが、他の局に比べて社内の色恋とか不倫騒動が報じられた経験は多いんですよ」
 古くは1993年、既婚だった篠田潤子(51才)と元プロ野球選手の古田敦也氏(51才)との不倫交際が報じられ、参議院議員丸川珠代(45才)と既婚のプロデューサーの不倫報道。徳永有美(41才)は、内村光良(52才)との不倫愛を成就させた。
「今から10年以上前の話なのに、騒動当時を知っている人は、“寝る時間もなくマスコミ対応したし、本人たちに不倫しているのかどうか確認しなくちゃいけないし、もうストレスが半端なかった”って語り草にしていますよ。その一件から、とにかく不倫だけはやめてくれ、って局内にお触れが回ったほどでした」(テレ朝関係者)
 だが、2016年10月にも同局の看板番組『報道ステーション SUNDAY』を担当する矢島悠子アナ(34才)と、既婚の制作会社社長との不倫愛が報じられた。そして、件の田中アナと加藤アナだ。
「身内に甘い、といわれるのもしょうがない。『グッド!~』にふたりが出演していない理由は、社内の人間にも説明されていませんから。このまま、改編時期に合わせてしれっと担当アナが変わって幕引きだと思いますよ。もちろん、騒動の責任とかには一切触れず“異動、改編の一環で特に理由はない”ってなると思います」(前出・テレ朝関係者)
※女性セブン2017年1月1日号

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